口コミ一覧
今まで、使ったものはすべて効果がありませんでした。ネットで探していて見つけたサイトのコメントを見て、「今度は良いかな?」と思い購入してみようと思いました。早く試してみたいです。効果があれば、他も購入します。
miya(46歳・男性)
投稿日:2010.09.23
仕事ばかりで、妻との時間もわずかばかり、これまでを振り返り二人の時間を大事にしたいのと、チョピリ秘密でも持ちたいなと・・・・・。
これは期待ですが、(本音は加齢臭対策かな)。
初めて購入します。また結果ご報告できたら本物ということでしょうか?。
まだ使用していませんので、評価は星3つということで!!
タマタマ(57歳・男性)
投稿日:2010.09.22
変な人にばかり好かれ、流されては悩む妹のために注文しました。
きっと妹は変なフェロモン発しているのだとおもいます。
こちらの香水で打ち消してもらえれば助かります。
義理弟は立派な人がいい!そんな男性がよって来ますように。
妹に効果があったら15mlを自分用にも追加しようかな。
カタリ(20歳・女性)
投稿日:2010.09.22
就職活動のプラスワンアイテムとして使えるかと思い注文しました。
面接に勝つには魅力が必要だといわれても、魅力ってなんだ、フェロモンか?
ということで、接客香水は一番求めるものと近いとおもいました。
ゼミの男女仲の向上も密かに期待。
カタリ(20歳・女性)
投稿日:2010.09.22
リピーターです。
色々使ってみましたが、やはりこの商品が一番気に入ってます。
自分が落ち着くのがいいですね。もちろん、本来の効果もじわじわですが、感じています。
もうすぐ40(38歳・男性)
投稿日:2010.09.22
いつもこちらの香水を使用してます。
つけてる時とつけない日で、若干効果が違うと思います。
劇的では無いですが、周りの反応で気分はいいですね。
takenoko(38歳・男性)
投稿日:2010.09.21
僕は非常に賢明な購入方法をしたと自負している。
ビャクダン風味の香りつきフェロモン5mlとこの無香料5mlを同時期に購入し、それらを使い分けながら、効果を実験して行ったのだから・・・
その結果分かったことは、効力に差異は無いということだ。どちらも人工フェロモンが入っているわけだから、フェロモンパワーそのものは互角であり平等なのである。
無香料タイプの圧倒的利点は何か?
それは、香りの部分だけは自分が好きな他の市販の香水を自由自在に選んでるという所、つまり応用力だ。
では香りつきの利点は何か、それは香水を別にあらためて購入してつけたり、選んだりしなくても良いという便利さ、お手軽さにある。
しかし、個人的には無香料をお薦めしたい。
まずお試しで5mlを使い、異性との会話が弾むか、視線が変わるか、気分が高揚するかなど、チェックしてみればいい。
香水はファッション雑誌でも見て、流行のものをちょこっと買って組み合わせればいい。
良さそうと感じたら、次回は断然15mlをお薦めする。
というのは、効果が出てくると必然的にターゲットにしている女の子や周囲の異性と会う機会が増えるから、それだけスプレーの消耗が激しいのだ。
そんな状況で5mlではすぐ無くなってしまう。
効果を実感し始めた辺りから、15mlユーザーにレベルアップするのが賢明な選択と言える。それに15mlはそれほど重くはないし、比較的コンパクトだ。
正直もっとデカい容量で、その分お買い得なサイズを作って欲しいくらいだ。
髪の毛にスプレーするタイプとか、リップクリーム、フェロモンボディクリームなど、あったら良いのだが・・・
笛呂門ノ助(30歳・男性)
投稿日:2010.09.21
なんかいい匂いする?
なんかつけてる?
そう聞かれて、僕は一瞬たじろいだ。
フェロモン香水の秘密を、そう簡単にバラす訳にはいかない。
でも、話の流れでついつい話してしまった、フェロモンのこと・・・。
知人の女性から、そういう事情でフェロモン香水のことを内緒で教えてしまいました。女性用の香水は無いかと聞かれ、ありますよ~!ってことで紹介してあげたのです。
パソコンが無いから僕が代わりに購入して。
その人は、気持ち的に恋に前向きになれそうと、言っていました。そういうのって意外と大事だし、意外と効果あると思います。
知人の女性からは、匂いを悟られないほうがいいと、いうことで無香料タイプを頼まれたのですが、同性に変化を悟られないためにも、それは賢明だと思いました。
僕は男性用を日々愛用しています。
笛呂門ノ助(30歳・男性)
投稿日:2010.09.21
初夏の頃に、僕が生まれて初めて買ったフェロモン香水がこれでした。大好きな超年下の子に会う時に、いつもつけるようになって、四ヶ月ほど経過・・・
今や彼女は、単に僕の憧れの女の子ではありません。
正式な恋人になってくれたからです!。
フェロモン香水と共に歩み、奮闘した日々が思い出されます。彼女に会う前に、そして化粧室に入るたびにスプレーし、フェロモンを身に纏った夏。
一つの季節が終わっても、僕はフェロモンを吹きつけ続けます。大切な恋人との愛情を育み続けるために・・・。
笛呂門ノ助(30歳・男性)
投稿日:2010.09.21










